金森七人衆
ON TIME
主に営業事務・経理の仕事をしています。営業事務は、お客様からの電話やメールへの対応、受発注業務、請求書の発行、メーカーへの見積依頼など、営業のサポート業務全般です。経理の仕事は、入金処理や営業の精算の処理などを担当しています。

Q

金森藤平商事に入社した理由は?

人柄です。面接の時、優しく接していただいたのが印象に残っています。就職先を検討する時に最も重視していたのが「働く環境」、特に「一緒に働く社員の人柄」だったので、内定をいただいた時は「ここで働きたい!」と思いました。実際、入社してみてもイメージ通り!みんな優しくて、毎日楽しく働かせていただいています。

Q

どのようなときに嬉しかったり、やりがいを感じたりしますか?

社内の人に「ありがとう」と言われたときにやりがいを感じます。常に一歩先を読むように行動しています。来客予定がある場合は、先に社内システムでいつ、何時に誰がくるのか把握し、応接間の準備をし、営業さんに言われる前に行動をするように心がけています。社内伝票処理の際も、入力漏れがないか営業さんに自ら「あの件ってどうなりましたか?」と確認して、未然にミスを防げるように行動をしています。
そういったことを日々意識していた結果、業務を円滑に進めることもでき、頼っていただけているのでやりがいを感じます。

Q

金森藤平商事で働く魅力は?

私が働いている大阪営業所はとっても明るく、にぎやかな職場です。そして仕事熱心です。もちろん、プライベートも充実している、ONとOFFの切り替えがしっかりしている営業所だと思います。また、例えばミスをした時などにお叱りがあるのはもちろんですが、「次はこうした方がいいよ」とか、「こういう風に相手に伝えてみたらどうかな?」という具体的なアドバイスをもらえるので、学び、成長できる環境だと感じています。

Q

今後やりたい仕事は?

今の仕事内容だけに拘らず、幅広い仕事をこなせるように努めていきたいです。周りの人がどんな仕事をしているのかをよく見て、いざという時に少しでも役立つようにしていきたいです。
そして、それがきっと、自分自身の成長につながるのではないかと思っています。

Q

逆に、ここは大変だ、つらいな、と思うことはありますか?それはどのような時ですか?

出納関係や、月末締の社内処理が大変。簡単に訂正できるものではないので、責任を感じます。またその処理ができるのも営業所の中で自分しかいないので更にプレッシャーを感じます。対処法は、処理してから確認をする。日にちがたってからもう一度確認。2度確認すること。間違ってしまった場合はなぜ間違えたのか見直し、次は同じ間違いをしないようにどこを間違えなければよいのか考える。そうすることで同じ間違いを防ぐことができています。他にも仕事内容が幅広い為、同時にしないといけないことがたくさんあります。しかし、その中でも一つ一つ優先順位をつけてこなしていくと、冷静に対処することができること。一度、考えてみるとそこまで焦らなくても大丈夫だったりすることがありますので、その都度焦らず、落ち着いて優先順位をつけて処理をしています。

Q

会社の研修や配属後の教育についてはどうですか?

配属後、半年で全業務を引き継がないといけない状態でした。半年という短い期間で常にプレッシャーのかかる日々を過ごしました。ですが、その結果他の方より誰よりも早く社内処理業務を把握する経験ができましたので、よかったと思います。社内の方や、他営業所の方にも頼っていただくことが増えたので、入社して半年で引き継いだ経験が今、少しずつ活かされています。
OFF TIME

山口愛里のプライベート

ヨガやトレーニングをしています。ヨガははじめて2年くらいです。毎日、めまぐるしい日々の中、少しでも自分自身を見つめる時間を作りたくて通い始めました。また、トレーニングは、パーソナルトレーニングで筋トレや有酸素運動をしています。結構辛いメニューですが、ヨガとは違った達成感があります!トレーニングをはじめてからは風邪もひきにくく、体力もついてきて、いいことずくめですよ。
MESSAGE
就活は何かと大変ですが、色々な企業の話が聞けるとても貴重な機会でもあります。今、私が他の企業へ話を聞きに行きたいと思っても、そのような機会は滅多にありません。説明会や面接で様々な業種の、様々な企業の話を聞くことができるのは、すごく貴重な経験です!ぜひたくさんの企業に足を運び、「ここに行きたい!」と思える企業を見つけてください!
  • 金森七人衆<br>とは?
  • 松本康平<br>2011年入社
  • 山口愛里<br>2014年入社
  • 山崎敦史<br>2010年入社
  • 森島健文<br>2015年入社
  • 伊藤佐知香<br>2006年入社
  • 平林憲<br>2011年入社
  • 三輪信太郎<br>2016年入社