金森七人衆
ON TIME
本社総務部で事務の仕事をしています。主に取引先への支払業務と経費の精算業務、現金の出納管理などの経理関係、社員の名刺手配や備品の管理、社内報の作成、その他細かい雑務など、社内に関わる幅広い業務を担当しています。総務部は社外よりも社内との関わりがメインになり、社員が気持ちよく働けるようにサポートしています。

Q

仕事のやりがいや大変なところは?

手形や現金を扱う経理関係の業務は、ミスができないので責任を感じます。また、総務の仕事は多岐に渡るため、その都度臨機応変に対応することが必要になってきます。こういった知識はすぐに身に着くものではないので、日々勉強してきたことや経験を生かすことが重要になってきます。その分、入社以来積み重ねてきたことが業務に生かされた時は、大きなやりがいを感じます。

Q

金森藤平商事に入社した理由は?

採用過程で最も感じたことは「人の良さ」です。担当者から職場の雰囲気の良さや風通しの良さが伝わって来て、そのお陰で普段は緊張する面接でも、ありのままの自分を出すことができました。また、400年という歴史からは基盤の強さが感じられ、長く働いていける会社だと思い、入社を決めました。

Q

金森藤平商事で働く魅力は?

まず、中小企業ならではの風通しの良さです。そのため、どの営業所も雰囲気が良く、コミュニケーションを密に取りながら生き生きと仕事に励んでいる姿を見る度に、「いい会社だな」と感じています。また、一人に任される仕事も幅広く、様々な事を勉強しながら経験を積んでいけるところも魅力です。

Q

今後やりたい仕事は?

担当業務の効率化を図る一方、総務の仕事は幅広く、まだまだ知らない業務もたくさんあるので、一つずつ新しい業務を覚えて習得していきたいです。目立たない業務も多い総務部ですが、今後も「縁の下の力持ち」としてよりよい職場づくりを目指し、社員のサポートをしていきたいです。
OFF TIME

伊藤佐知香のプライベート

休日は、家族の時間を大切にしています。どうしても普段は子供との時間が不足しがちなので、週末は色々なところへ出かけて思いっきり子供と遊びます!中でも一番のイベントは「家族旅行」。今までにも北海道や沖縄、グアムなど、色々な場所へ行きました。仕事と家事育児の両立は大変な部分もありますが、「オンとオフ」のメリハリがある充実した生活を送っています!
MESSAGE
今は何でもインターネットですぐに検索できる時代ですが、自分の生活の基盤となる場所を見つけるには、「自分の足で動き、自分の目で見極める力」をつけることが大切だと思います。そうすれば、きっと自分に合った会社、相性の良い会社を見つけることが出来ると思います。色々な会社を見て、色々な人と出会い、悔いのない就職活動をしてくださいね!一緒に楽しく働ける方の入社を、楽しみにお待ちしています。
  • 金森七人衆<br>とは?
  • 松本康平<br>2011年入社
  • 山口愛里<br>2014年入社
  • 山崎敦史<br>2010年入社
  • 森島健文<br>2015年入社
  • 伊藤佐知香<br>2006年入社
  • 平林憲<br>2011年入社
  • 畠哲也<br>2011年入社